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※カラー:(すべて左上から時計回りに)ヌメ、ブラウン、ブラック、ダークブラウン
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↑ 型押しタイプ:花柄 ↑ |
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↑ 型押しタイプ:ツタ柄 幅広 ↑ |
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↑ 型押しタイプ:スクエア柄 ↑ |
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↑ 型押しタイプ:つぼみ柄 ↑ ※コバ加工前で、余白(型が押されていない部分)広めの状態の写真です。 この状態から両端を約1.5mmずつ落とし、染めて磨きます。 |
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↑ 型押しタイプ:シェル柄 ↑ ※両端の余白はヌメとブラックをご参照ください ヌメとブラウンはコバ加工前で、余白(型が押されていない部分)広めの状態の写真です。 この状態から両端を約1.5mmずつ落とし、染めて磨きます。 |
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↑ 型押しタイプ:ツタ柄(細め)↑ ※コバ加工前で、余白(型が押されていない部分)広めの状態の写真です。 この状態から両端を約1.5mmずつ落とし、染めて磨きます。 |
どのタイプもバックル取り外し可能で、色違・柄違いの帯を付け替えてご使用頂けます |
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亜鉛の上から塗料を落として、渋いシルバー系を ベースに赤茶のアクセントを入れたラスメッキ。 アシメ型の形もオシャレです。 |
ホックで簡単にバックルが取り外しできるため、 1つのバックルに対して帯を付け替えることができます ※アシメ型はホック2つで革の輪っか(サル革)無しです |
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左)アンティークゴールド メッキ加工が難しい色で納品の度に違う風合いで上がってきます。現在は表面が明るい銀で光の加減で白のように見える物です |
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ヌメは経年で色合いが変化していく革です。 使用しないまま室内保管で(紙にくるんだり、しまったりせずに)4~5年ほど経った状態です。 使用頻度、環境、保管場所等で変化のスピードは前後します。 |
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